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2008-03-27 (Thu)
カテゴリ:花
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2008-03-25 (Tue)
先日の日向水木(ひゅうがみずき)のアップです。 ヒイラギナンテンと書いてありました。 左はボケ、右はレンギョウです。 これは河津桜じゃないかと思うんです。マクロにもだいぶ慣れてきて、やっぱり三脚はなくてもいいかなと思っています。
カテゴリ:花
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2008-03-22 (Sat)
桜以外にも色々咲き始めていました。全部アップすると見るほうも疲れると思うので一部だけご紹介しましょう。左は四手辛夷(しでこぶし)、真中はヒュウガミズキ、右はキブシです。
![]() 下の写真は椿です。珍しくもないでしょうけれど、左の白い椿はバラの花のようにきれいでした。右の椿は光源氏という品種です。 ![]()
カテゴリ:花
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2008-03-22 (Sat)
東京では靖国神社のソメイヨシノの開花を観測したそうです。暖かい一日でした。
開花したといっても満開までは1週間〜10日くらいかかります。武蔵野公園のソメイヨシノは未だ全然ですが、大寒桜(写真左)が満開できれいでした。寒緋桜(中央)、杏(写真右)もついでにどうぞ。 ![]()
カテゴリ:花
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2008-03-20 (Thu)
熊野を後にして、紀伊半島の海岸線を西へ走り、南紀白浜空港まで行きます。
橋杭岩(はしくいいわ)です。 本州最南端の潮岬です。ツアー唯一の花です。 三段壁(さんだんぺき)です。 千畳敷です。お姉さんたちの足元は断崖絶壁です。 円月島(車窓)です。夕陽の名所です。南紀白浜空港から100人乗りの小さな飛行機で羽田に戻る予定ですが、小さな空港に私たちが行くとレストランが一杯になってしまう、というので急遽、近くの「とれとれ市場」という大きなドライブインに寄ってくれました。漁港に近く、新鮮な魚介類が安く食べられます。私的人気No.1のイクラ丼が¥820!これが最後の「意外にいい」ことです。 お土産は、写真(左)が金箔つきうすかわ饅頭(中はこしあん)で、大門坂の近くのお菓子製造処で買いました。写真(右)は、紀州の三宝柑(さんぽうかん)です。中味はグレープフルーツに似ています。 ![]() 旅行前に心躍るということはありませんでしたが、なんだかお得なツアーでした。
カテゴリ:旅行・地域
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2008-03-19 (Wed)
翌朝は
![]() 朝一番で那智の滝に向かいます。昨日の雨のおかげで水量が期待できるとバスガイドさんが言っていました。 ![]() 飛瀧神社(熊野那智大社の別宮)の鳥居をくぐっていきます。両側は立派な杉並木で、花粉症の私がこんなところを歩いているのはアンビリーバボーなんですが、意外に平気でした。??? 上の写真(右)から先へは¥300を払って進みます。 ![]() すると、延命長寿の水がくめるのです。滝つぼが見えるところまで行けるので行ったほうがいいと思います。 那智の滝からすぐのところに熊野那智大社(主神はイザナミ)があります。バスで1、2分の移動ですが、467段の石段を上らなければなりません。自由に使っていい金剛杖がありますが、ちょっと長くて使いづらいのでマイ杖のほうがいいかも。母も頑張って上りました。 ![]() またまたヤタガラスを発見。それにしても朱塗りの社殿のきれいなこと!これで熊野三山(本宮大社、速玉大社、那智大社)とも拝観料はとらないんですよね。写真(右)は樹齢800年のクスノキです。 那智大社の隣接して青岸渡寺があります。熊野は神仏習合の総本山だそうです。また、青岸渡寺は西国第一番札所となっています。これ以上は聞かないでくださいね。 ![]() 青岸渡寺から三重塔と那智の滝が見えます。写真(中央と右)は三重塔(¥200)の上から撮ったものです。滝つぼに虹がかかっていました。 ![]() 熊野の〆は熊野古道です。本格的に歩いたら大変ですが、私たちが歩いたのは大門坂というところで正味15分くらいの下り坂です。そのたった15分の間にご覧のような衣装を身につけたご一行に遭遇しました。女性2人は観光客で、男性2人は地元のモデルだそうです。 ![]()
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2008-03-18 (Tue)
ホテル浦島へは勝浦港の桟橋から亀さんの船
に乗っていきます。陸路でも行けますが、気分を出すために100人乗りの船に乗っていきます。乙姫様の出迎えはありません。建物は本館の他に、港に向いた「なぎさ館」、外海に向いた「日昇館」、山の上の「山上館」があります。本館ロビーから日昇館まで館内を歩いて10分くらいかかります。迷子にならないように看板の他、床にテープが張ってあるところもあります。 昨日の宿もそうですが、定員4名の部屋に2人で泊まるので広くて快適です。今日は和室で、荷解き用の小部屋もあります。 いざ、忘帰洞 へ。本館ロビーまで行って、テープをたどって忘帰洞へたどり着きます。近づくと、硫黄の臭いがします。洞窟温泉は外海に面していて、波がザバ〜ンと砕ける音がしますが、人の声のほうが勝ってるかも。温泉の色は少し白濁していて、唇を舐めると少し塩っぱいです。臭いを嗅いでよし、目で見てよし、唇を舐めてよし、の3拍子揃って気分の出る温泉です。ただちょっと、大衆浴場的。忘帰洞から戻る途中で、内湯のハマユウの湯 に入りました。なにしろ明日のチェックアウトまでに7つの温泉に入ろうっていうんですからチャッチャとこなしていかなければなりません。長く歩いている間に湯冷ましができるのでちょうどいいかも。夕食はバイキングで、勝浦港が水揚げ量日本一を誇る『生の』まぐろがいっぱい。香ばしくて美味しかったのは、ホタテの焼きたてです。温泉以外はサービスが期待できない、と聞いていたのですが、デザートも色々あって悪くなかったです。 ![]() 夕食後は先ず、なぎさ館のなぎさ元湯露天風呂 に行きました。港の漁船が見える場所に樽風呂が幾つかあって、人も少なく殆ど貸切状態で良かったです。次に日昇館に戻ってもう1つの洞窟温泉である玄武洞 に行きました。忘帰洞に似ていますが、より狭く、より人が少なく、また玄武岩の感じが雰囲気があって、こちらのほうが断然いいと思いました。玄武洞から戻る途中で内湯の磯の湯 に入りました。源泉に一番近いということで女性のお肌には特にお勧めだそうです。今宵はこれまで、とするつもりだったんですがやはり山上館の山上露天風呂 にも行っておこうということになりました。本館からスペースウォーカーという長い長いエスカレーターを乗り継いで海抜80メートルの山上館まで上ります。やっと雨が止みましたが空は真っ暗です。晴れていれば満天の星が見えたことでしょう。屋根のない露天風呂天女の湯の隣にはジャングル風呂がありました。さあこれで終わり、と思ったら天海の湯 という看板が。スタンプラリーの用紙にも載っていません。一番新しい温泉のようです。もう十分と思いましたが、一応入っておきました。6つの温泉でスタンプを押すと記念品がもらえます。入浴剤(右)とウェットティッシュ(左)です。 ![]() 夜は一晩中、波の音を聞きながら眠っていたように思います。 翌朝、出発は9時20分なのでゆっくりできます。朝食前に母とお気に入りの玄武洞に入りました。脱衣場を出る時になって気がついたのですが、海と反対側にももう1つ洞窟温泉があったのです。かがまないと頭がぶつかるくらい狭くなっている洞窟です。さすがにもう見るだけにしました。母は朝は血圧が高いので部屋に戻り、私はもう1つのお気に入りのなぎさの湯へ行きました。 朝食後は山上館の展望台まで散歩に行きました。もっと時間のある人はその先の狼煙山遊園をぐるっと歩けば見晴らしの良い景色を眺められるでしょう。 ここに再び来ることはないだろう、と思うのは、やっぱりすご〜く遠いからです。 (追記) ホテルに着く前に、台湾からのツアーが来ると伝えられました。混むので時間をずらして食事をするように、と。その台湾からのツアーとはホテルに渡る船の中で一緒になりました。年配の夫婦がうちの友近姉さんに、浦島の歌を知っているかと尋ねています。年配の人は日本語が話せるばかりか、♪むかしむかし浦島は〜♪と口ずさみ始めたのですが、若い友近姉さんはその歌を知らないというのです。逆転にびっくりです。 そのご一行様は予定の時間より早くレストランに入ったので私たちと重なってしまいました。そこでホテルの人に文句を言う人もいましたが、「それって人種差別だよね」と母があとで言っていました。確かに。
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2008-03-17 (Mon)
2日目は、一日中土砂降りの雨
でした。これを見越してレインウェアのオーバーパンツと母のためにロングスパッツ(ズボンの裾をカバーするもの)を持ってきたのが役に立ちました。この日の予定は伊勢志摩から南下し熊野速玉大社と熊野本宮大社を見学し、南紀勝浦にあるホテル浦島に宿入りするというものです。出発の朝にもらった手書きの行程表によると、鬼ヶ城センターで昼食休憩と海岸沿いを散策となっています。?鬼ヶ城センター?って初耳だし、雨がザーッと降ってきて散策は中止になったんですが、ここが結構見応えありそうなところでした。このように今回のツアーは「意外によい」ということが結構ありました。 鬼ヶ城の情報はこちら→鬼ヶ城 来年80才には見えない母です。熊野速玉大社の主神はイザナギです。鮮やかな朱塗りの社殿が雨の中でも美しく映えていました。 ![]() ![]() この写真を撮った時、境内にはなんと私ひとりだったのです。団体ツアーでこれも意外なことでした。みんなチャッチャとお参りしてさっさと戻っていくので、少し待っていればこんなに人けがなくなるというのも新発見です。母もチャッチャ組です。 次は熊野本宮大社です。主神はスサノオノミコトです。 ![]() 168段の石段を上ります。ここでも少し待っていたら人けがなくなりました。写真(右)に写っている方が宮司さんなのか地元のモデルなのか未確認です。 ![]() 三本足の黒いカラスは、ヤタガラスといって八咫烏と書きます。神の使いだそうで、日本サッカー協会のシンボルマークにもなっているそうです。 さてここからホテル浦島に向かいますが、ここで嬉しいニュースが。 本館に宿泊の予定だったのが、ホテル側の都合で日昇館にグレードアップするというのです。 ![]() と言われても良く分からなかったんですが、日昇館のほうが新しく、外海の方に向いているので波が岩に砕け散る音がザバ〜ンと聞こえていい感じでした。 写真(左)は泊まった部屋から見える景色で、ズームインした右側の洞窟は洞窟温泉の玄武洞です。写真(右)は日昇館のレストラン前からの景色で、翌朝撮りました。
カテゴリ:旅行・地域
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2008-03-16 (Sun)
母と2泊3日の伊勢・熊野ツアーに行って昨夜帰宅しました。伊勢詣でと世界遺産の熊野古道、熊野詣でなんて私みたいに若いうちに(?)行かなくてもと思っていましたが、忘帰洞(温泉)
のあるホテルに泊まるのを楽しみにしていました。母からもらった記念切手を売って得たアブク銭を投入したので母におごってもらったようなものです。いつもと違って阪急交通社のツアーです。添乗員は友近似の女性で、愛嬌は振りまかないけれど伝えるべきはきっちり伝えるという私好みの姉さんでした。 1日目のお天気はくもり +春霞。東京駅からこだま号グリーン車 で名古屋へ向かいます。名古屋駅から熊野観光のバス に乗り込み伊勢へ。バスガイドはベテランでその喋りが上手だと母には好評でした。伊勢神宮の内宮(ないくう)には天照大神がお祀りされています。ご存知でした?私は知りませんでした。(ないぐう)って読んでいましたし。外宮も(げぐう)じゃなくて(げくう)なんですね。 ![]() 写真(左)の鳥居から先は写真撮影禁止で、警備の方が見張っています。写真(右)も塀の外からしか撮れません。 お参りのあとは、おはらい町とおかげ横丁でフリータイムです。赤福本店があります。行列に並んでいるのは若い人が多かったように思います。賞味期間が3日だからお土産には不向きかも。というわけで私たちは店内で頂きました。お土産用の赤福は午後3時頃に売り切れていました。 ![]() おはらい町には江戸時代風の建物が並んでいます。写真左は銀行で、右は郵便局です。 ![]() さんまの干物が目に付きました。他に松阪牛の肉まん(味はすき焼風らしい)も食べたかったけれどおなか一杯で無理でした。 ![]() おかげ座とその前の猫です。 ![]() 屋根の上には、こんなものがのっていました。 ![]() おかげ横丁のサイトはこちら→おかげ横丁 この後、バスは今宵のお宿、伊勢志摩ロイヤルホテル をめざします。ダイワハウス系だそうですが、部屋は広い洋室で快適でした。それにつけても昨秋の京都・奈良のホテルは狭かったですよ、全く。
カテゴリ:旅行・地域
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2008-03-11 (Tue)
またまた野川公園と武蔵野公園に行ってきました。
今日の一押しの写真はコレ↓オオイヌノフグリです。 冬の枯葉の間から姿を現した鮮やかな色の小さい春!って感じ?次はコナラの実生(みしょう)です。実生とは種子から発芽したばかりの植物のことだそうです。 → 実の色が意外に鮮やかです。先週ご紹介した花が勢いを増してきました。キクザキイチゲ、ミツマタ、サンシュユです。 ![]() 武蔵野公園ではクロッカスも花開いていました。今の時期は、朝一番よりもお昼近くのほうがいいみたいです。 ![]() 毎度おなじみの梅です。 ![]() 昨年は3月6日に青梅の梅が見頃初めでしたが、今年はまだまだのようです。寒い冬だったので全体的に開花時期が遅れそうです。
カテゴリ:花
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2008-03-05 (Wed)
野川公園と武蔵野公園に行ってきました。
左からキクザキイチゲ、セントウソウ、ナツボウズです。 ![]() 梅の梅のそばにはいつもサンシュユの木がありますね。マンサクも満開(?)でした。 ![]() 最後にミツマタです。和紙の原料ですが、日本紙幣にも使われていると聞きました。 ![]() マクロモードにも少し慣れてきました。手振れ防止のため三脚の購入も検討中ですが、「価格.コム」で調べてみたら、コンパクト三脚は安くて軽いけれど水平にならないとかすぐ壊れるとか、果ては臭い、なんて書いてあったので、お店に足を運ばないといけないかなと思っています。
カテゴリ:花
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2008-03-02 (Sun)
母の所属しているもう1つの合唱グループの発表会が学芸大学の構内であったので聴きにいってきました。
サブタイトルが「滝廉太郎を偲ぶ」となっていて、最近はあまり耳にする機会のない文部省唱歌などを聴いてきました。 ![]() エピソード1 明治の作曲家といえば滝廉太郎というほどの才能ある音楽家だったが23才の若さで没す。大分の竹田に今も家があり、筑紫哲也さんが館長を務めているそうです。滝廉太郎と筑紫哲也さんは血が繋がっているとか。 エピソード2 「千の風になって」の原詩は英語で、9.11同時多発テロで父親を亡くした11歳の少女が一周忌にその詩を朗読したそうです。まるで亡くなった父親が耳元でささやいているようだと。 この合唱団に男性も12人いて、男声合唱で「箱根八里」(箱根の山は天下の険♪)と「遥かな友に」という歌を歌いました。タイトルからは分かりませんでしたが、この「遥かな友に」は、高校の合唱祭の課題曲だったのを思い出しました。2年の時でもなく、3年の時でもなく、1年の時だったと分かったのは、メロディと共に同級生の顔が浮かんできたからです。何回も練習させられたから校歌よりちゃんと歌えるもんね!
カテゴリ:趣味
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2008-03-01 (Sat)
カテゴリ:日記・コラム・つぶやき
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2008-03-01 (Sat)
1代目のコンパクトデジカメ(コニカミノルタ)についての一番の不満は白飛びすることでしたが、その外にも、明るい屋外で液晶画面が見にくい、ズーム機能がない、などがありました。
2代目のキヤノンPowerShot G9もコンパクトデジカメで実質価格も4万5千円ほどでしたが、上記の問題を解決してくれたばかりか、+アルファの使い心地です。 晴天の北八ヶ岳でも液晶画面がちゃんと見えました。「液晶画面が見えない」という声があちこちで上がっている中で。それにG9にはファインダーの小窓も付いているのです。 白飛び問題について色々調べていた時、「デジタルで処理しきれない」という文が出てきました。昔、フィルムカメラを使っていた時には「白飛び」なんて気にもしなかったし、緑の葉っぱが黒っぽく写ることもなかったことを思い出し、デジカメは便利だけれどフィルムより勝っているというわけではないんだと思い至りました。だったらデジタルで処理できるカメラを買わなくちゃ、ということなんだなと思いました。 G9の場合、露出補正が−2から+2までできますが、0から−1までの間も3段階に細かく分かれています。晴天の時にこれをマイナス方向にずらすと、ちゃんと白く光らないで撮れるし、液晶画面でも違いが確認できます。北横岳の写真は実物より良く撮れているわけではなく、ほぼ実物どおりに撮れています。樹木についている雪が少しねずみ色がかっているのは実際もそのとおりで、スモッグの影響を受けているわけじゃないのにどうしてかなぁと思いましたが、ガイドさんには聞きませんでした。 実物(肉眼で見た)とおりじゃないのは、ズーム機能を使った写真です。遠くにある山を双眼鏡でのぞいたような感じに撮れています。 +アルファの機能というかサービスは、液晶画面にグリッドラインが入っていることです。画面を9分割した線が入っていて、被写体の水平と垂直を確認できます。カメラの構え方が悪くて、水平の筈の被写体が斜めに撮れていたなんてことはありませんか?この線が解決してくれます。 通販の宣伝文句みたいになってきたので、この辺で終わりにします。
カテゴリ:携帯・デジカメ
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2008-03-01 (Sat)
スパムコメント防止対策として、コメント投稿時に画像認証をしていただくことになりました。
よろしくお願いいたします。
カテゴリ:ウェブログ・ココログ関連
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に乗っていきます。陸路でも行けますが、気分を出すために100人乗りの船に乗っていきます。乙姫様の出迎えはありません。
へ。本館ロビーまで行って、テープをたどって忘帰洞へたどり着きます。近づくと、硫黄の臭いがします。洞窟温泉は外海に面していて、波がザバ〜ンと砕ける音がしますが、人の声のほうが勝ってるかも。温泉の色は少し白濁していて、唇を舐めると少し塩っぱいです。臭いを嗅いでよし、目で見てよし、唇を舐めてよし、の3拍子揃って気分の出る温泉です。ただちょっと、大衆浴場的。

でした。これを見越してレインウェアのオーバーパンツと母のためにロングスパッツ(ズボンの裾をカバーするもの)を持ってきたのが役に立ちました。この日の予定は伊勢志摩から南下し熊野速玉大社と熊野本宮大社を見学し、南紀勝浦にあるホテル浦島に宿入りするというものです。















+春霞。東京駅からこだま号グリーン車
で名古屋へ向かいます。名古屋駅から熊野観光のバス
に乗り込み伊勢へ。バスガイドはベテランでその喋りが上手だと母には好評でした。











をめざします。ダイワハウス系だそうですが、部屋は広い洋室で快適でした。それにつけても昨秋の京都・奈良のホテルは狭かったですよ、全く。

















